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音楽全般、とくにk-pop(神話/SHINHWA)をはじめ、もろもろ話題でまったりと。どなたでもおこしやす。


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備忘録・ソウル3日目[2012/3/25]


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ソウル滞在3日目の朝。3月末だけど、けっこう冷えこみます。
ホテル周辺のお店が興味深く、毎朝、散歩ながら撮影。こちらは換気扇の問屋さん。


旅行記もよいが、コンレポ早う書かんかい?との声を数名から頂いてます。みあん!
まだ言葉になってでてこないのでちょっと待ってね。も少ししたらきっと出てくる(かも)(かも?)
ちなみに10集ヘビーローテーションの日々です。いいね、10集。最高。







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ホテル周辺は電気屋さんが多かった。というか、電球屋?
青、緑、黄、いろとりどり、さまざまな形状の電球のお店が一帯に並ぶ。

韓国には、~通り、と名前のつく、同業者ばかりからなる通りがあちこちにあるよね。
商売になるのかな?と友人が話しておりました。どうなのでしょう?それはさておき、
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けさは朝食をとりに신사동(新沙洞)へ。
ホテルから乙支路3街駅までは徒歩3~4分。近くて便利。
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신사(新沙)駅へは地下鉄3号線一本で、すぐ到着。
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新沙駅の南西方向に간장게장(カンジャンケジャン)通りがあり、
地図を見つつ適当に歩いていたら出会った1軒目。なにやら豪華な建物。
こうも看板に日本語がどどーんとあると若干ひくが…

프로간장게장(プロカンジャンケジャン)という店らしい。とりあえず入る。
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受付へ行くと、2Fへと通された。
こちらは24時間営業なのだが、朝早かったかな、誰もおらず。
ひとり朝飯なので本格派カンジャンケジャンはパスし(量的、値段的に)
丼ものの게알비빔밥(ケアルビビンパ/渡り蟹の蟹味噌ビビンパ)を注文。20,000₩。

旬の時期にとれた渡り蟹を秘伝のタレに漬け込んだもの。
渡り蟹の生肉と蟹味噌、生卵の混ざった、舌にまとわりつくような食感。
うんまい。うますぎる。ソウルでの朝ごはんとしては高いけど、このうまさなら納得。
干しダラをお店直伝のヤンニョムに漬けこんだ小皿の一品が、これまたうまく悶絶。
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あとで知ったのだが、このお店、チャン・グンソクなど芸能人も通う有名店だったらしい。
日本には支店(赤坂店)もあるとのこと(港区赤坂3-11-7ソシアル赤坂ビル2階)。

간장게장通りというだけあって周辺はカンジャンケジャン食堂が立ち並ぶ。
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新沙駅の地下道をくぐりぬけ、駅の北東方向へ。
来たかった가로수길(街路樹通り/カロスキル)。650mほどの銀杏並木。
狎鴎亭・清潭洞エリアにある地下鉄3号線狎鴎亭駅と新沙駅に挟まれたエリア。
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カロスキルには小さいながらこだわりのあるお洒落なお店がたくさん。
セレクトショップやレストラン、カフェが立ち並び、いずれもハイセンスな店構え。
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marimekko。白亜の建物がまぶしい。
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Ginkgo Avenue。カロスキルのシンボル、銀杏がトレードマークのワッフル店。
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MMMG。韓国で人気のステーショナリーショップ。カフェ併設。
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A LAND。セレクトショップ。カロスキル店の他、明洞店、狎鴎亭店あり。
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A LANDの店内。アーティスティックなセレクト。
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mug for rabbit。カップケーキのお店。うさぎのモチーフがかわいい♡
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こちらはなんのお店だったかな。
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DEUX CREMES。タルト専門店。
新沙まで来た目的のうちのひとつ、こちらのタルトをいただくため開店と同時に入店。
(11:00~)
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DEUX CREMESのショーケース。他にも季節のタルトがたくさん。
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どれもとてもおいしそう。価格は7,000₩~8,000₩/piece。
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ティラミスタルトとカプチーノを注文。
タルトはかなり大きめ、カプチーノはたっぷり、どちらもおいしく満足度高し。
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新沙駅から地下鉄3号線に乗り安国駅で下車、
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북촌(北村)エリアへ。
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北村韓屋マウル周辺を散歩。昔ながらの街並み。

このエリアは清渓川と鍾路の上町内という意味で"北村"と呼ばれ、
景福宮と昌徳宮の間に位置し、家門や王族など両班と呼ばれる上流階級の居住地だった。
狭い路地には朝鮮時代末に建てられた伝統韓屋から、最近建てられた真新しい韓屋まで
時代別の韓屋が並ぶ(出典: konest)。

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白い外壁が、瓦のグレーとコントラストをなしており、印象的。
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古い韓屋がたちならぶかとおもうと、たまにこのようなショップが点在。
꼬삔이공방(コピニ工房)。韓紙でつくったノートなど文具、ファッション小物など。
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たまたま進んだ路地のつきあたりに
冬ソナのロケに使われた중앙고등학교(中央高等学校)が。とりあえず撮影。
韓ドラはほとんど見ないのですが、冬ソナは一応ひととおり見た。
全話見たドラマはそれと"イケメンですね"と"ベートーベンウイルス"だけかな←少ない

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路地裏も趣が。
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목욕탕(銭湯)。
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古めかしい食堂。味わい深い建物。
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북촌 게스트하우스(BUKCHON GUEST HOUSE)。次回は泊まってみたい。
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彫刻店。
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食堂。一瞬忘れてたけど、ここは明洞中心部からそう離れていないんだよね。
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北村から西方向へ向かい、삼청동(三清洞)へ。
向かう途中の路地、安くておいしい軽食が揃う通り。
北村もこの通りも家族連れが多くたいへん賑わっていた。
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ホットク屋。このお店、混んでいたよ。
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建設中の国立美術館。
かなり広大な敷地。COMING SOOOON!らしい。楽しみ。
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国立民族博物館。立派な博物館です。背後の山が綺麗。
ソウルの山は比較的急峻なのか、岩肌が露わで灰色がかって見える山が多い。
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광화문(光化門)。前回渡韓時は改修中で見れなかったため、立ち寄る。
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こちらはどなたの字なのでしょう。
門の装飾、特に緑色が非常に色鮮やかで印象的。
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門脇のヘチ。
正義を守る想像上の動物の名称。ソウル市のシンボルにもなっているらしい。
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光化門から南方向にある市庁にかけては"世宗路"と呼ばれ、
以前あった16車線のうち中央6車線を廃止し、幅34m・長さ557mの広場が造成されている。
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世宗路の中ほどには世宗大王像が。
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道沿いに南下すると光化門駅。
警官がたくさん集結。この周囲は普段から警官が多いが、
核サミットが開催され各国首脳陣が来韓予定だったのもあって警備が厳重に。
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さきほどのところから地下へもぐり、再び教保文庫へ。
こんどこそシナ10集コーナーが出来てないか、見にきたのだった。
前回来店時と異なるのは、店舗内側に貼ってあったポスターが外側へ移動した点。
結局、この日も店頭に並ぶ音盤は見当たらず、あいかわらず売りきれ状態だった。
結果論だけど、限定版3万枚って少なかったのかもしれないね。
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教保文庫から再び地上へ。またもや、さらにてんこもりな警官。
とはいってもあまりいかめしい雰囲気はなく、たまに談笑しあったりしていた。
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大通りを東方向へ歩くと종로타워(鐘路タワー)。
地下道入口で、二人連れの韓国人女性から"인사동 어디여요?"と道を聞かれる。
"이쪽으로 가면 첫번째 큰 길있는데 왼쪽이에요"と伝えたが行きついただろうか…
もっといろんな語彙で韓国語を話せたり読めたりできるようになりたいと、こういう時思う。
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仁寺洞到着。스타벅스(スターバックス)。
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인사아트센터(仁寺アートセンター)。
玄関に並ぶへんてこな(しかし妙なかわいさのある)木彫り。
ここには個性的な調金ペンダントトップを扱うショップがあり、たまに土産として買う。
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大好きな쌈지길(サムジキル)。
買い物があってもなくても渡韓のたびに立ち寄る。
今回は、ここのメガネ屋さんで、韓国らしい布貼りのメガネケースを購入。
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サムジキルのあちこちに遊び心のあるオブジェが。
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なんてことない階段の空間もアートの手にかかればこのように。バラが印象的。
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仁寺洞の路地裏は、雰囲気がそれぞれに違ってて楽しい。
前回は隣の路地裏のお店にふらりと入り、パッピンスを食べたんだった。
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한지(韓紙)をとりあつかうお店。
韓紙は、楮(コウゾ)の皮を原料に、流しすきによって作られる韓国伝統の紙。
軽くて丈夫で、壁紙、タイル等として使えるものから、名刺、封筒など多岐に渡る。
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丁寧に漉いて作られた韓紙の封筒。ハングル入りのものはインパクト大。
6~7枚入りで2,000₩。軽くてかさばらないので、ちょっとしたお土産に◎。
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そろそろコンサート会場へ向かう時間。
休憩で寄った빚은(bizeun)。伝統茶屋。
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ここで、ゆず茶とかぼちゃ餅をいただく。
つくりたてのゆず茶は香りがよく、ゆずそのものも新鮮でおいしかった。
お餅もなかなか食べごたえがある。明日、ここへお土産買いにこようかな。
ずいぶんのんびりしてしまったけど、そろそろタイムリミット。向かわなきゃ。
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仁寺洞のメインストリートから鍾路3街駅まで走り、地下鉄5号線ホームへ。
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乗ってしまいさえすればオリンピック公園駅まで1本。
一本目は마천(馬川)行きではなかったので見送る(行き先が途中で二つに分かれる)。
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会場到着は開演ぎりぎりになってしまうかと思ったけど、わりと早めに着いた。
地上へ出てすぐの通り。ここを歩くたび、オリンピック公園に来たことを実感する。
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撮らずにいられない三日月モニュメント&ヴァンパイア垂れ幕つき体操競技場。
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この光景をみると鳥肌がたつ。
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昨日は撮影しなかったボードの反対側。
なんとここで大好きなシナペンさんに遭遇。
不思議なことに、この方とは、どんなに大きな会場でも必ず会う。
4年前の体操競技場でも、国際フォーラムでも。ご縁なのだろうなあ。
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テントでチケット引き換え。今日は、昨日より一列だけ前。
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開演前。今日もオレンジ風船が用意されている。どのタイミングで降るのかな。
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この日の公演では、最後にヘソンが膝の怪我で病院へ運ばれてしまい、
5名でのエンディングとなってしまった。最後まで夜間棒を振ってはいたけど。
へのつく人は、いつも予期せぬところで心配をかける。怪我だけはしないでほしい。。

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(コンレポは後日別途アップ予定)(たぶん)



帰路、オリンピック公園駅。

次回ここへ来るのはいつだろう。
神話の活動休止から、丸4年間。あの10周年コンから、丸4年間。
開催まではとても長く感じたけど、楽しかった時間はすぐに過ぎてしまう。

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…と、感傷にひたりかけたところ、
ここでまたもや、さきほどたまたまお会いしたシナペンさんとは別の、
どんなに大きな公演会場でも、韓国でも日本でも、必ずといっていいほど遭遇する
かれこれ10年来となるシナペンさんを見かけ、よびとめる。会えてすごく嬉しかった。

「また会ったねー!」

Kちゃんとは、本当に毎回、遭遇する。特に約束もなにもしていなくても。
忘れもしない2002年、シナを通して知りあった友達。このご縁、ずっと大切にしたい。
Kちゃんはお母様を同伴されてた。寒くて冷えるので改札までもぐり、少し話をしてわかれた。

再び、お友達と待ちあわせてた駅階段上まで戻る。
屋台の호두과자(くるみ饅頭)独特の甘い香りが、この日の記憶として長く残る気がした。
お友達が買った호두과자を、電車待ちの間にホームで幾つかいただく。甘くておいしい。



皆で、へそん怪我大丈夫かなーなどと話しつつ、他メンの話もしながら地下鉄へ。
夕飯は、みんなが一度来てみたかった東大門のタッカンマリ横町へ向かうことに。

東大門は不夜城と呼ばれるエリアだが、
日曜夜~月曜午前中にかけて休みになる店舗もある。
横町のお店のほとんどは閉まっていた中、貴重にもあいていたこのお店は
원조 원할매 소문난 닭한마리(元祖ウォンハルメ・ソムンナン・タッカンマリ)。
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このお店は、東大門モッチャコルモッ(うまいもん横丁)、鍾路側入口にある。
店名を直訳すると"ウォンばあさん噂のタッカンマリ"。Hanakoなどにも載っていた。
タッカンマリはもともと山村の郷土料理で、ウォンばあさんは江原道の山村出身とのこと。

見つけたねー!と、ほっとして入ろうとしたところ、
あんでよ、今日は売りきれでおしまい、といわれる。残念。。

恐縮しつつ、他にどこかあいてるお店ご存知ですかと聞いたところ、教えてくれた。
そちらへ向かおうと店をあとにすると、閉まったドアの向こう側からなにやら呼ぶ声が。
売りきれとは言ったものの不憫に思ったのか、4人分ならできるから入って!とのこと。
体も冷えきっており、おなかもすき、だいぶ夜遅かったので、すごくありがたかった。
(みなでその瞬間、小躍りするくらいの勢い)

こちらがお店奥の壁にはってあったメニュー。
何人分、という形でオーダーするらしい。4人だったので、Cセットを注文。
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まさに金属製タライのような容器に、たっぷりのスープ。
具材は、ネギ、もち、じゃがいも、エリンギ、そして鶏が2羽。
あじゅまが実に手際よく調理バサミで鶏を解体していく。うーんおいしそう。
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맥주も忘れず注文。4年ぶりの神話復帰コン、打ち上げ用^^
写真の薬味ダレは、鶏があたたまるまでに各自の好みに合わせて調合する。
野菜、あわせ醤油、タデギ(唐辛子/ニンニク/酢を混ぜたもの)、溶きガラシをお好みで。
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鶏そのものには既に味がしみ込んでいるため、タレにつけずにそのままでもおいしいが、
つけて食べればお酢味がきりりと効いてまた違った味に。お酢は重要な調味料なのだな。

明日の仕込みや、店内の掃除などをする店員さん。
韓国のお店に入ると思うけど、みなてきぱきして手際がよく気持ちいい。見習わなきゃ。
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曲がってた時計が気になってなんとなく一枚撮影。期せずして日時の記録になったw
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おいしかったし、とってもあたたまった。幸せな気持ちで名残惜しくもお店をあとに。
閉店しかけてたところを開けてくれた店員さんに
"잘 먹었습니다、고맙습니다"と感謝の気持ちを伝えると
"괜찮아、괜찮아~"と親指を上にして満面の笑みで送ってくれた。笑顔が素敵だった。
日々、忙殺されているとつい無表情になりがちだけど、笑顔って気持ちが伝わる。
大切なことを忘れてた。韓国へ来ると温かい人情にふれ、その度にエネルギーをもらう。



そんなこんなで、"うまいもん横町"をあとにした。
不夜城・東大門は、日曜夜閉店してる店が多く、ネオンも人通りも少なくて暗め。

2名は江南ステイだったのでタクシーを拾ってホテルへ。
1名は新村へ向かうため路線が違い、東大門駅でさよならした。
私は地下鉄5号線へ。深夜、人けの少ない東大門駅でひとり電車を待つ間、
あたたかかったタッカンマリと店員さんの笑顔と人情、楽しかったお友達との時間、
コンサートが終わってしまった一抹の寂寥感が入り混じり、ちょっとさみしい心持ちに。
ご一緒してくださったシナペンさん、初めてお会いした方も、本当にありがとうございました。

夜の地下鉄5号線、東大門駅。
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わりとすぐ地下鉄が来て、ホテル最寄駅の鍾路3街駅までは乗車4分ほど。

深夜の鍾路3街。撮らなかったけど、今日も多数のポジャンマチャが出ていた。
写真は初日から気になってたマッサージ店の看板。カタカナで"マシサージ"とある。
その、ほとんど合ってるけど少しまぬけなフリガナで、さみしげな気持ちがちょっと紛れた。
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ホテル到着。

コンサート前に仁寺洞で購入した品々。時価も含め覚書。
左から時計回りに、露店で購入したストール(4,000₩/枚)、
韓紙の封筒と折り紙(いずれも2,000₩程度)、きらきら石のストラップ(4,000₩)、
父へのループタイ(陶器製、蓮模様、10,000₩)、サムジキルのメガネケース(10,000₩)。
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テレビをつけたらちょうどシナのカムバックを特集してた。
あほみたいだけど画面を撮影(爆)
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2012/3/5の記者会見ですな。
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ホントにこの人たちったら・その①
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ホントにこの人たちったら・その②
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"VENUS"よるしみ練習中。
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うりぬーん、しないむにだ!←座ってるだけでも最高(盲目)(怖)
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今日のしあげも바나나우유。
今宵でいよいよソウルはラストナイト。さて、寝るか。ちゃるじゃ♡
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by gaaco127 | 2012-04-09 10:47 | ソウル備忘録