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音楽全般、とくにk-pop(神話/SHINHWA)をはじめ、もろもろ話題でまったりと。どなたでもおこしやす。


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11/27 혜성 생일 축하해요~


e0006314_41437.jpg11/27、へそんさん お誕生日おめでとうございます。(1979年生まれなので、まだ26歳なんですな。若い・・・)

ひっそりと誕生日記念に、へそんさんの曲を貼りにきました。

←左から、へそん、じふん、かんた。(なかよし3人組)


”모르겠나요(もるげんなよ)”  ←song by しん・へそん

珠玉のバラード。
11/25のエントリでご紹介した、神話Eric主演ドラマ「新入社員」OST収録曲。
Aメロは淡々として多少退屈ですが(コラ)、サビのもりあがりっぷりはすばらしいです。

そして歌詞はあいかわらずニガテな範疇ではありますが(対訳はこちら(Pardon!殿))、
何故か

    " ネガ アルゲ テル ト ダルン ハヌルアレ 
        チョルテ ノッチギ シルン サラミジョ クデン"

というくだりの、ことばの響きが妙にしんしんと心に響いてきます。
ここを聴きたいがために、1曲エンドレス・リピートするときもあるほど。
歌詞の意味はわからないままでも、こういうことがたびたびあります。

ところで、神話ファンの友人Kちゃんたちは、韓国ソウルへ誕生祝いの旅にでかけております。もちろん私は参加できず。Kちゃんたち現地で祝えてうらやましいな~~。11/27には大きな音楽フェスティバルもあるし。(どっちかってとそのフェスティバル聴きたっ)
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by gaaco127 | 2005-11-27 03:27 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

Eric


グループ神話SHINHWAのリーダーEricが、12月に俳優として来日します。

* Eric主演ドラマ「新入社員」
* 12/20Ericファンミーティング@お台場

神話SHINHWAは言わずと知れた(ほんとか?)6人組のK-pop歌手。Ericはそのリーダーです。
e0006314_0124683.jpg
SHINHWAの6人はそれぞれある意味強烈ともいえる個性があり、それらの面子をまとめるのは彼Eric以外にリーダーがつとまるとおもえない。韓国に限らずメンバの入れかわりが激しい芸能界にあって、デビューから8年、同じ面子でここまでやってこれたのもこのリーダーがいたからと言っても過言ではありません。普段は飄々としてるが、つかみどころは逃さないまさに適役。



e0006314_012277.jpgEricは、神話ではラップを担当。メインのメロディラインはほとんど歌いません。過去に韓国で開催されたコンサートにて彼のソロ・ステージにおける歌を一度だけ聴いたことありますがあまり(以下自粛)ここ1年ほど、Ericは俳優として活躍しており本国ではとても人気があります。しかしファンとしては彼の俳優としての活躍はうれしいような寂しいような複雑な気持ち。やはりあくまでも6人揃ったSHINHWAの中にいるEricが好きなわけで。

それはさておき、2002,2003年頃、SHINHWAはたびたび来日していました。当時は、いまのような韓流になっていなかったこともあり、数ある来日イベントはほとんど無料(そのかわり抽選)。いまはブームが後押しし業者も強気で、たかがペンミ(ファンミーティング)といえど、万単位の、とても正気とは思えないお金を払わなければ参加できなかったりします。そういう意味では2002,2003年ごろは韓国芸能ファンとしては古きよき時代。

話がそれましたが、無料イベントでは握手会もありました。SHINHWA6人メンバ全員と順番に握手できるというもの。(ひとりひとりとじっくり話すほどの時間的余裕はなく、右から左へのベルトコンベア式だったけど)。私は当blogで何度も書いてますがリード・ボーカルのヘソン命でここ数年間不動な位置を占めており、彼を凌ぐボーカリストはいるとかいないとかそういう次元ははるかにこえてもう別格、唯一無二の存在です。ですが、ひとあたりというか全体的な人間としての好印象度はじつはEricが一番お気に入りであります。

過去の握手会で(あれは確か2003年春)Ericとも握手でき一言二言交わしたことがあるのですが、これがもうなんともいえない「いいひとオーラ」が醸し出されていまして。偽善者のいいひとではなくもう生粋のだましようのないいいひと。(何
・・・「陽だまり的暖かさ」が漂う温厚で魅力的すぎる人物でした。
Ericを例えて言うなら「太陽」、ヘソンは「月」・・・って、どうでもいいですねそんなの。

そのEricがこのたびとうとう単独で来日します。現在、フジテレビ深夜枠で放映中の「新入社員」(Eric主演)がらみのイベント。果たしてフジテレビはどういう商戦にでるつもりなんだろう。あまり変なブームにのったかたちで彼を商品にしてほしくないな。これはファンのわがままですか。

でもEricは絶対見たい。応募はがきは出します。当たれ~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!


(写真の著作権は神話所属社GoodEnt.及びIVY Clubに帰属)
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by gaaco127 | 2005-11-25 23:52 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

Consolation for piano No.3


ただいま仕事中。眠い。。。
眠気覚ましに、眠くなる曲を投稿しに来ました。


 * "Consolation for Piano No.3"  リスト作曲 (ピアノ:ヴラディミール・ホロヴィッツ)


とても美しい曲です。(consolation = 慰め)
ホロヴィッツのピアノがこれまた絶品。往年の演奏です。

北海道の寮に住んでた学生時代、部屋の窓から海が見えてたのですが、
とある夜、凪(なぎ)でぴくりとも動かない海面にそれは美しい月光が。
この曲を聴くとなぜかその光景が浮かびます。

北海道に行きたい・・・

CHIKAKOさん元気ですか?札幌は寒いでしょうね・・・
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by gaaco127 | 2005-11-24 01:33 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(2)

The Color of Love


秋の夜長にいかがでしょう。

幾重にも重なるハーモニーが重厚で美しい曲。下記からどうぞ。

* The Color of Love .......Boys II Men
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by gaaco127 | 2005-11-23 01:48 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

[2005/11/9]のエントリで触れたいまいちばん好きな曲が生で聴けた@幕張メッセ。
K-POP ALL STAR IN JAPAN 2005 でございます。

* Yahoo! News

この曲(再掲)、じぶんでもほんとなんでこんなに好きなのってくらいツボで(歌詞は除く)
生でいつか聴きたいと願っていたんですがまさかこんな早く実現...というか
このライブで聴けるとはぜんぜん思ってなくて、演ると知ったときは本当に鳥肌が立ちました。

ステージで「次の曲!」とその曲名が紹介されたときは現実に思えず動揺しまくり
同行してた隣のKちゃんにおもわず抱きついた。ごめんKちゃん迷惑かけて。

音楽で感動しすぎると文章化するための回路が使用不可能になります。
右脳フル・スロットルだったのですが、左脳までそれがまわってきません。
・・・ってことで、本日はいつもにもましてさっぱりわからん最高に自己中なエントリですが。

毎日がんばっててよかった。と思えた瞬間でした。大袈裟かもしれないがこれほんと。


以下私信、
  Rちゃん、一日中、すごはしょっそよ。ホッカイロありがとう助かりました。
  ソン・シギョン氏の歌、最高によかったね。ソロコンはぜひ一緒に!
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by gaaco127 | 2005-11-21 01:19 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

「君は僕の宝物」


先日のエントリで「曲は好きだが、歌詞はいかんせん好かん」例に触れましたが、
本日のテーマは「曲も好きだし、歌詞も(・∀・)イイ!!」です。


e0006314_23323634.jpg◆君は僕の宝物
槇原敬之3rdアルバム・タイトル曲

* こちらで聴けます



先日、マッキー武道館ライブ生放送@wowowでこの曲演ってまして、しびれました。オーケストラバックに壮大なアレンジに。

この曲はマッキーの初期作品。歌詞をじっくり読んじゃうと典型的なラブソングだったりして苦手な部類なんですが、メロディと歌詞があわさった状態できくととてもいいです、不思議。そして詩とは関係ないけど、ラストのエレキギターソロ...キュイ~~~ンって唸りぐあいがツボです。(何

んじゃマッキーの書いた詞でいちばん好きなのはどれかといえば、ツキナミだけど「世界に一つだけの花」。シンプルだけど奥深い、なんど聴いても涙。


「あなたはそのままのあなたでいい」というテーマなのかなと勝手に思ってます。


で、このテーマに通じる絵本があります。
e0006314_23584269.gifLeo Lionni   "A color of his own"

* Leo Lionni 公式
* Leo Lionni作品一覧




表参道のインテリア・ショップ "Sempre" に置いてあるのを偶然見つけました。色合いがさりげなくてとても素敵。デザイン装丁もさておき、物語もとてもシンプルで素敵。



この物語の主役は、カメレオン。

カメレオンは、いる場所によって色が変わってしまう。

でも、ゾウはゾウの色、金魚は金魚の色、オウムはオウムの色があるよね、

じゃぁ僕(私?)の色はどんなんだろうって、じぶんの色をさがしもとめ旅に出るカメレオン。

でも、どうしてもこうしても、色がかわってしまう。

e0006314_074930.jpg









葉っぱの上でじーっとしてようと決めたけど、

  夏の間は緑、

  秋になれば紅葉した葉の色に。

  冬になると落葉する葉っぱとともに地面に落ちてしまい、

  地中に潜れば茶色になっちゃった。


・・・結末は、ネタバレになるので書きません。
読み手が10人いればうけとりかたもそれぞれなので。


絵本だけど、子供子供してなくて、
絵本だけど、大人が読んでもさりげにじーんとくる内容。
ページめくるたびに、物語はシンプルに淡々と進みます。

作者Lionniは

「いろんな色になろうとしないで あなたはあなただけの色を大切に。
 そんな独自の色をわかってくれる仲間は、きっといるんだよ」

といいたいのかなと勝手におもってます。


■関連サイト
makiharanoriyuki.com...マッキー公式サイト
"Sempre"...表参道にあるインテリア・ショップ
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by gaaco127 | 2005-11-13 23:20 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

いまいちばん好きな曲


いま、いちばん好きな曲。秋にいいかも。

* 試聴は こちら

Song by シンヘソン。

訳詞を併記してますが詞が好きなのではありません。
K-POPはなぜにこのような恋愛の詞が多いのだろう(J-POPも同じ?)
R&B風の曲調と声はとてもいいんですが詞の内容はにがてです。
* (作詞/作曲は本人ではありません)

訳がヘタレなのかもしれませんが、この曲、要は
「君をずっと愛すると言ったのにその約束を守れなくてごめんね」
という内容を歌ってるのですが・・・
つい、それならごめんねとあやまるな!とつっこみたくなるわけです。(何

ちなみに、サイトのファイル容量の関係で、曲は途中でとぎれます。
最後まで聴きたい人がいればメールくれたら音源おくります。・・・って、いませんね。(爆
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by gaaco127 | 2005-11-09 01:25 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

ようやく待ちに待った「音楽」だけの韓流イベントが幕張メッセで開催。
ほんとに、このような企画をいくら待ったことか・・・首が長く・・・

 * K-POP ALL STAR IN JAPAN 2005

ぶじチケットとれました@ぴあのプレ・リザーブにて。
何曲歌うだろう。さすがに今回のようなミュージシャンのみのイベントなら
ひとくみあたり4,5曲演ることを期待。頼みますよ主催者。。。

 * K-POPオールスターにシンヘソン (YAHOO! News)

ちょっと違和感。なぜへそんさんだけ宣伝?へんなかんじ。そんなに有名じゃないでしょ・・・
わざわざこんな記事だすなんてチケット売れてないのだろうかと友人と話す。
あ、報知新聞が後援だからか…。
それにしても「韓国のSMAP」て・・・いつまでもその表現、やめてください。(爆


それはさておき、本命へそんさんだけでなく他にも実力派ミュージシャン多数出演。
おっそろしく実力派が団子になって来日。
こんなそうそうたる面子のコンサートを日本できける日が来るとは(感無量
韓流ばんざい!(こういうときだけね)

しかし、幕張メッセのイベントホールってたしか収容人数9,000人。
ステージとアリーナの可動席をどう配置するかによって観客キャパが変わると思いますが
ぜんぶは埋まらないんじゃないかな。。。
韓国ドラマの主演俳優さんほどには韓国歌手は有名じゃないから、残念ながら。


では出演歌手のなかから数組を紹介。

◆フィソン
 歌うまいです。綾戸智絵も絶賛の歌唱力。フィソンは、なにげにヘソンの友達。
 (フィソンはフィソンであって、紛らわしいけどヘソンではありません別人です。)
 ルックスは・・・スピードスケートの清水選手に似ています。(爆

 韓国では4枚アルバムを出していて、現在そのアルバム曲で活動中。

 日本では、m-floとコラボしましたね。そのm-floのアルバムは現在好評発売中。
 m-floファンの方なら聞いたことあるかも。

e0006314_0121713.jpgm-flo "BEAT SPACE NINE"
2005/8/24発売

Track5 " I'M DA 1 " に
m-flo loves WHEE SUNG(フィソン)とクレジットされてます



 * pick up アーティスト:フィソン


◆ソン・シギョン
 日本ではあまり知られてない。恐ろしく歌がうまい。
 淡々と歌う歌唱法ですがなにやらやたらと心に響いてきます。
 気づくと涙腺が緩まされてます。
 きゅっと心を鷲掴みにされた挙句さらにきゅいっと捻られる感じ。(

 韓国映画「菊の花の香り」OSTで彼の歌を聞きファンになりました。
 (映画そのものは見てない・・)生で聴くの初めてなので楽しみです。

 今回は、このシギョンぺんのRちゃんと一緒に行ってきます。
 コンサートのあとシギョン日本公式ファンクラブ主催(?)ぺんみがあるんだって。
 私はファンクラブに入ってませんがRちゃんは入ってますので彼女のみ、ぺんみに参加。
 何着てくの?Rちゃん。おめかし、がんばれ!
 シギョンさんと握手して感動で倒れないようにね!(爆

 *ぺん=韓国語で"ファン(fan)"と言う意味。
       (韓国ではアルファベットのFで始まる単語はPにおきかえ発音される)

 *ぺんみ=韓国語で"ファンミーティング(fan meeting)"の略。"ファンの集う会" の意。
        上記の理由で、”ペンミーティン”と発音され、ぺんみはその略である。

 *韓国語ジャーナル11号...シギョンが表紙。こういう眼鏡、向こうでははやってまんな。


◆ファヨビ
 これまた恐ろしく歌のうまいねーさん。
 「韓国の宇多田ヒカル」と称されたりする。

 この称号がよいかどうかはさておき、おそろしくR&Bな歌唱法である。
 アジア人じゃないよな・・・眼つむって聴くと黒人が歌ってるように聞こえまっせ。
 韓国のホイットニー・ヒューストンといっても過言ではないと思う。

 歌とは関係ないけど、この「ファヨビ」さん、
 漢字で「火曜飛」と書くんです。おもしろい芸名ですね。

 いちどあっち(韓国)のラジオで、即興で、生で歌ってるの聴いたんですが、
 おっそろしくうまかったです。
 いままで聴いた韓国の女性歌手のなかでいちばんうまくきこえた。

 で、このひとたしか、所謂、日本デビューもしてるようなんですが、
 売れ行きそのものはあまりぱっとしなかったみたいで、、、
 なんだか、そういうのが、残念です。
 やはり、歌手の持ち味の醍醐味である発声とフィーリングは、
 言語によってかなり異なるので持ち味のよさが活かされない場合も多々あります。
 (あなたもそうだよね、イギチャンさん・・・)

 知らなかったけど、BSフジ韓国ドラマ「天国の階段」フィーチャリング・ソング
 になってるみたいなので、ファヨビの声を聴いたことあるひともいるのかな。

 *ファヨビ オフィシャルサイト
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by gaaco127 | 2005-11-06 00:02 | ★ Music(K-pop etc.) | Comments(0)

11月ですね。


ことしもあと2ヶ月。

11月、ありがたくも、仕事をいただけそうです。
正式契約はまだこれから。
ひと月いっぱいだそうです。ちょっと緊張。

仕事期間中まめな更新はできませんが
気分転換がてらたまに投稿しにきます。

のーねーむの皆さまお元気ですか。
有明チャレンジ・カップ勝者はどなただったのでしょうか。
またお話きかせてください。
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by gaaco127 | 2005-11-01 18:06 | ★ ご挨拶 | Comments(0)

昨晩、幼馴染の結婚式に行ってきた。

幼稚園・小学校時代の友人ばかりなので、会うのはうん十年ぶり。

みんなは高校卒業までひとクラスでずっと一緒に過ごしたみたいだけど、
わたしは小学校の途中で転校しちゃったから、
きっとみんなは、わたしのこと覚えてないよなーと思いながら参加した。

しかし久々に会った友人Iが式場で私を見るなり

「あ!びりびりぼーるちゃんだ!」 と叫んだ。

・・・なんだっけ?それ・・・まったく覚えがない。

彼女に解説を求めたところ
幼少時、ドッジボールで遊ぶ際、わたしの投げる球は威力があったそうで
ボールを取ると手がびりびりーってかんじになるから、それで

「びりびりぼーるちゃん」

あ、そういうこと・・・


それはさておき、
新婦は、わが人生最古の幼馴染(3,4歳から近所で一緒に遊んでた)
転校後も年賀状のやりとりだけは続けてた。ほとんど会ったことなかったけど。

彼女はムサビ、武蔵美術大学に進んだらしかった。
相手も同大出身で、仕事も美術関係の方だそうだ。

そういう美術関係のカップルの式ははじめてだったので期待していた。
なにか、かわったことをやってくれるのではないかと(偏見ですか?)

そんなに奇抜な出し物はなかったけれど
ふたりのお祝いにと知人が作成したというオブジェ(けっこう大きい)の披露とかがあった。
トーテム・ポールみたいなオブジェ。あれが自作とは、すごい・・・というかんじ。さすが。

そのオブジェにひとりずつサインペンでお祝いの言葉を書き込んでねという趣旨だった。
なかなかすてきな企画。記念にのこるなーあれは。


そのほか、新婦友人のサルサ・ダンス講師によるサルサのレクチャーがあった。

いままでサルサなんて踊ったこと無いしー。
だいたい、膝がかたいから踊りって苦手。見るのは好きだけど。

でもお祝いの場だし、みんなけっこうまじめというか真剣にやってた。
私も参加。しらけてたらせっかく企画してくれた新婦にわるいもの。

しかし、サルサって、ステップ踏むのむつかしかった。
一番簡単なステップと言う紹介でみんながやらされたけど、すごいむつかしい。

男女ペアになって、足を踏まないようなステップになってるんだけど、
踏むって、あれは。。。

なかには初老のおじいさまもいらして
「じいさんにはこういうのはむりだよ。」とつぶやきながらそれは恥ずかしそうに、
でも、けっこうハッスル(死語)して踊ってらした。かわいかったなー。


ところで、サルサの先生のお手本みてるとすごい簡単そうにみえるんですけど
実際やるとぜんぜんちがう。

テニスもそう、
プロがplayしてると自分もできそうな錯覚に一瞬おちいるがそれはやはり錯覚ってことで!
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by gaaco127 | 2005-11-01 00:23 | ★ Diary(つれづれメモ) | Comments(0)